ライフハック

スクリーンタイムのカテゴリー別アプリ一覧

どうも外資系企業のリーマン
マルコ(@yamato13n)です。

今回は、今人気の

スクリーンタイムでiPhone内の制限をかけたいアプリが
何のカテゴリーかわからない!

なんて人向けに、

ざっくり自分が入れているアプリを
カテゴリー別に分けてみました。

こう見るとだいぶ面白い分類になってます。笑

スクリーンタイムのアプリのカテゴリとは?

使用時間の制限をかけることができるスクリーンタイムですが、
制限のかけ方は2種類あります。

①アプリごとに制限時間をかける
②カテゴリーごとに制限時間をかける

このカテゴリー分けが謎すぎて混乱している人が多いみたいです。

カテゴリーは7つに分かれ、

1.仕事効率化
2.読書と調べ物
3.SNS
4.ゲーム
5.エンターテイメント
6.クリエイティブ
7.その他

となっています。

スクリーンタイム設定で覚えるべきカテゴリーの特徴

アプリ一覧を出す前に、分析結果から。

1.仕事効率化

 

仕事効率化では、Chromeなどの検索エンジンを始め、
メールやクラウド系が入っていますが

意外なアプリとして
家計簿アプリやsuicaも入っています。

2.読書と調べ物

 

読書と調べ物では、ニュースや天気系アプリに加え、
Googleマップや乗換案内なども入っており、
「調べ物」のカテゴリがかなり広そうです。

新幹線予約アプリや楽天トラベルなども入っています。

suicaは仕事効率化なのに、
新幹線予約のEXアプリは読書と調べ物とは
判断が難しすぎます….

3.SNS

 

これは概ね、予想通りの分類でした。

あえていうなら、
skypeは仕事効率化に分類されてました。

4.エンターテイメント

情報不足のため、分からず。5.クリエイティブ

主にカメラや、画像加工アプリでした。

6.ゲーム

言葉通りですね

7.その他

意外とここにカテゴリー分けされてるものが多いです。
トリップアドバイザーや
食べログ、Safariなど

読書と調べ物や仕事効率化にあっても
おかしくないはずなのに…

カテゴリーが曖昧だったり
内部で設定されていないとその他扱いになるのでしょうか。

謎は深まるばかりですね。

カテゴリーごとのアプリ一覧

 

というわけで、ここからは自分がいれてるアプリで
カテゴリーはなんだったのか

というのを列挙していきたいと思います。
個人的に意外だと思うカテゴリー分けには赤文字で協調しておきます。

仕事効率化

smooz
メモ
Gmail
Chrome
マネーフォワード
teams
Appleサポート
reminDo
outlook
skype
Google analytics
Google AdSense
suica
lifebear
Todo リスト
one drive
メール
計算機
one note

読書と調べ物

smartnews
乗換案内
Google map
EX アプリ
天気
楽天トラベル

SNS

twitter
LINE
Instagram
telegram
discord
メッセージ
messnger

エンターテイメント

filmarks

クリエイティブ

カメラ
写真
focos
pixaloop
Microsoft pix

ゲーム

Fate go

その他

App Store
トリップアドバイザー
食べログ
amazon
Safari

まとめ

 

というわけで、みんなが混乱するスクリーンタイムについてでした。

 

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